ヒノキにっき

やったことをつらつらとまとめます

今年のまとめ

 こんばんは、今年はとりあえずもう大会的な何かに参加することはなさそうなので、ここで、一つ今年のまとめをしたいと思いました。

これはプロラボのアドベントカレンダーに向けて作った記事です。

www.adventar.org

 

今年に参加した大会

・SPAJAM

Accenture 事例体験アイデアソン@福岡

高専プロコン

とりあえず、覚えているのがこのくらいなので適当に感想を書きたいと思います。

 

SPAJAM

 今年+今年度初めてのコンテスト(ハッカソン)でした。確か某先輩からたいちゃん(@imishinist)を経由して話が来て、前期中間テスト(あっ・・・)明けにちょうどあったため、気晴らしに参加した。

 参加メンバーは僕と、3年生1人と、2年生2人と1年生1人の構成でした(今回のチームの中で私が最も開発力がない)。

 他の人の頑張りがあって、特別賞をいただいた(来年に続く)

 

Accenture 事例体験アイデアソン@福岡

 なんとなく今度はアイデアソンに参加した。知らない人とアイデアを作ってそれを発表しました(この中でもアイデア力や知識が圧倒的に負けていた)。

 とりあえず、できることはないかなーって思いながら、それなりに話を弾ませようとか、プレゼンをしてみようとか頑張ってみました。

 チーム力の勝利?的な感じで最終的に優秀賞をいただいて、その結果自分の手元にLEAP MOTIONが手に入った。(圧倒的、座敷童感)

 

高専プロコン

昨年度から、高専プロコンにはまた出たいなーとか思いつつ、アイデアがじゃくしぃ先輩、ハードウェア開発をさっちー先輩に全振り、回路実装はやったこともない一年生のてら先輩とその他たくさんの人々に丸投げ、Android周りをこれまたじゃくしぃ先輩にサーバーサイドをすごくやばいたいちゃん先輩にやってもらって、参加した高専プロコンで企業賞をいただきました。これに関しては本当に私以外の活躍が非常に大きくこの大会こそ、まさに役職:座敷童って感じでした。

 

まとめ

 非常につつましく書いている感じですが、一応やったこともあるので、まぁ多少はねって感じです。今年はいい意味があまりなくやり過ぎなかった感じ(ふざけ過ぎなかった)感じがあるので、もう少し飛ばしていきたいと思います。加えて、老害としてすごく強い後輩方に積極的にちょっかい出していきたいと思います。

家にあったジャンプの打ち切り漫画について

こんばんは、ヒノキ(@KashiwagiHinoki)というもので、最近は目立ったことはしていませんが、少し前までは、級友(♂)にスク水着てもらったり、裸パーカー(同一人物)をしてもらってました。ブログ、日記などをまともに書いたことがないので、非常に緊張しますが、頑張りたいと思います。

週刊少年ジャンプ打ち切り漫画 Advent Calendar 2015 - Adventarの3日目の記事です。私は、今回のために弟が買ってきてくれたのではないかと、思わざるを得ない運命的なマンガ「クロクロク」についての記事を書こうと思います。

 

クロクロク

東京都多摩市にある妖怪専門の市役所の(裏)多摩市役所で働いている、17才の少年と女子高生限定の時給100,000円の市役所のバイトを始める高校生の妖怪お役所コメディ。

全体のあらすじは、なんか悪そうなやつが出てきて、それを主人公がなんとか棒でなんとかして、料理が下手な児啼くおっさんの料理の手伝いをしたり、役所職員の合同研修でカレーを作るマンガで、大抵ギャグで多摩にシリアスだったりする。(料理マンガかな?)

このマンガにはいまだ明かされない謎が多数あり、(裏)東京23区役所の2人の能力、(裏)総務省大臣、啼 石舟斎とは?(裏)多摩市役所の所長の「今まで以上の酷な仕事」とは?

益々気になって夜も寝られません、次巻に期待せざるを得ませんね。

 

これ以上やってると、本当に進級が危ぶまれるので、ここらへんで終わらせていただきます。